予知夢を見る|不思議な話②

Fiore Ischia フィオーレイスキア   シマダです。

勝手に「不思議な話シリーズ」をカテゴリーで作ってみました。
不思議な話にご興味のある方は、今後も続けていきますのでどうぞお楽しみにお待ちくださいね。

さて、今回のテーマは 予知夢 についてです。
Healer Mercury(ヒーラーマーキュリー)ではなく、Fiore Ischiaマネージャーのシマダ自身のお話をさせて頂きます。
お気楽に読んで下さると助かります!
どうぞよろしくお願い致します。

私シマダは、昔から時々予知夢を見ていました。
子どもの頃は、現実と夢の出来事が区別できなくて、混同してしまう事がありました。

実は、母も予知夢を見ては、不思議そうに家族に話してくれることがありました。
「夢に親戚の○○さん(叔父)が出てきて、身体の脇腹のほうが痛いって言うのよ。」

➡数日後、叔父がまさに同じ部分を異常に痛がり、救急で運ばれた結果「尿管結石」だった事が判明。現在は元気に回復しています。

シマダもきっと母からの遺伝なのでしょう、予知夢で色々と見ています。

私の場合は、予知夢を見てから数か月以内に同じような事が起こるように感じます。
夢は毎回フルカラーで見ています。白黒ではないです。

今までで、一番縁起が良さそうな夢は、

七福神のうちの2柱が、黄金の光に包まれながらこれまた黄金に輝く神輿の上で踊っている」というものです。

そのあと、「赤い綺麗な錦鯉が何故か歩いてお散歩している」という、なかなかカオスな内容でした。

なんとなく金運に恵まれそうな夢ですが、そうではなくまた別の大きな幸運がやってきたので、まさにビンゴの予知夢でした。

残念ながら、いつも良い内容のものばかりではないです。

祖父が亡くなる数日前には、「祖父におんぶをしてもらいながら、黒い石をお墓に置きに行く夢 」を見ていました。
目覚めてから、 何となく嫌な感じのする夢だったなぁと思っていました。

日本地図が夢に出てきた事もあります。
そこにいくつかの数字が描かれているのを、覚えていました。
その後しばらくの期間のあとに、やや大きい地震があったのでこれも予知夢だったのかなと思いました。

毎日よく夢を見ます。
でもその夢が、はたして未来を示す予知夢なのかは私シマダにはすぐには判断できません。
そういう時はHealer Mercuryに連絡しています。
彼女の霊視と夢の内容が一致している時は、当たる事が多いのです。

ですが、予知夢をよく見る者として思うのは、決してその内容に振り回されてはいけないということです。

必要以上に怖がったり、焦って自分を見失ってはいけないんだと自身に言い聞かせています。

だから、責任をしっかり取れないのなら、私は予知夢の内容を他言するのはやめたほうが良いのだと、考えています。

だらだらと取りとめの無い事を綴っております。すみません。

ただ、予知夢の内容を「外れてもいいから」と尋ねてくる友人にはこっそり伝えています。
「あの夢は鳥肌たつほど当たっていたねぇ!!笑」などと毎回激しく反応してくれます。

この先、もしかしたら人々の生活や生命を揺るがすような出来事を、夢で見るかもしれません。
その時、自分はどうすれば良いのかと考えています。

「シマダは嘘つきだ」と言われて叩かれる覚悟で公表してみたら?・・しかし自分はなんの責任も取れない。
でも、もしかしたら微々たるものでも、誰かを救うことになるかもしれない。

目が覚めては葛藤をしてしまう日々です。

悶々としつつ、勇気を出して、予知夢の内容のヒントになるかもしれない事をひとつ。

新型ウィルスの脅威に備えて、多くの人が備蓄をしている毎日です。
買い占めるのは決してよくありませんが、どうか万が一に備える色々な行動は継続し続けてください。
そして家族はもちろん、隣人やご近所の方々との繋がりも大切に。
もうあまり時間がないのです。それはコロナウィルスのことではありません。

Fiore Ischia マネージャーシマダの独り言でした。
それでは、最後までお読み下さりどうも有難うございました。

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Fiore Ischia マネージャーシマダ